少し話をして


ルフィがハンコックに感謝を伝えて

すぐにワンピース第526話で石化を解いてドミノにボディチェックを済ませてもらったハンコックは

ルフィを残して部屋を出て行きます。



ドミノは多少記憶がとんだことに疑問を抱いているようですが

特別ハンコックに何かされたっていうことは気づいていないみたいです(゜ロ゜;
良かった。


前後の記憶が飛ぶってことは

ハンコックに手を向けられたところも忘れてしまうってことなんでしょうね。



都合いいっすね!(゜ロ゜;

ってことで

ここを境にハンコックと別れ

1人でエース奪還に向かうルフィなんですが

ハンコックとハンニャバルが会話をしている間にルフィはボディチェックのための個室から出て

監獄内をエースを見つけるために探し回ることになります(-_-)
ドキドキするなあ?・・・何か速攻でバレそうな気もするんだけど・・・しかも

今この監獄内でバギーが脱走しているみたいだからね?・・・下手したら会っちゃうんでしょ?きっと・・・。


下手しなくても会っちゃうんでしょ?きっと・・・。


(;´д`)

ハンコックはハンニャバルに案内されてリフトで地下へと降りていくようですが

もういちいち案内が怖い。


囚人達の悲鳴が心地よく響いてきますとか・・・怖いってば(;´д`)
それにこの先

監獄の署長であるマゼランという人物にもハンコックは顔をあわせることになるようです。


まぁ

何かされることはないと思いますが・・・何か緊張しちゃうよね!

で・・・緊張よりもハンコックは最後にルフィに言われた口パクの“ありがとう”を“あいしてる”だと勘違いして

クラッときちゃっています(;´д`)
何だ・・・こんな場所でも愛に勝るものはないんですね。


(((^_^;)
ハンコックの心配はしなくてもいいかな。